幼児教育学科

⇒ 幼児教育学科の紹介はこちら

チャイルドシアター&パークと幼児研究で思い出いっぱい!

2013.10.18

 2013年10月12日(土)~13日(日)に開催された第67回もみじ会において、幼児教育学科では「みる・きくパート」の学生がチャイルドシアター、「つくる・あそぶパート」の学生がチャイルドパーク、「研究パート」の学生が幼児教育研究発表を開催しました!

 チャイルドシアターでは、オペレッタ、リズム劇、わらべ歌、幼児体操、人形劇、パネルシアター、劇、ペープサート、手遊び歌、エプロンシアターを披露しました。


幼児体操を子どもに教えながら、楽しく踊っています


パネルシアター「ぐりとぐら」に子どもたちは目を輝かせていました


わらべ歌をうたって伝承遊びの楽しさを伝えました


オペレッタ「雪の女王」にたくさんの観客が見入りました


リズム劇「くるみ割り人形」をダンスで表現しました

 チャイルドパークでは、マスキングテープを使った製作、スライムづくり、巨大迷路、伝承遊び、フォトスタジオで子どもたちが楽しく遊びました。


子どもたちの笑顔がいっぱいでした


お父さん、お母さんも一緒に工作を楽しみました

 幼児教育研究発表では、「幼児教育学科の日頃の学習を地域へ発信しよう」のテーマのもと、卒業研究の成果や子どもの遊びや玩具に関する研究をパネルで展示しました。また、子どもたちが楽しめるコーナーも設置しました。


大きなワンちゃんが登場して大喜びです。