| 須田 良子 教授 |
| 担当教科:人間と健康 |
| 『よりよい健康生活を営むために』 健康な生活の基礎は、乳幼児期につくられる。幼児の健全な発育・発達を促し、学生自身の健康生活設計に向けて、さまざまな方法を考える。 |
| 真船 均 教授 |
| 担当教科: 国語表現法 |
| 『敏感な感受性と堅固な論理性に基づく文章技術を学ぶ』 多くの名文に触れて文章の核を理解し、文字使いは各人が持つ趣味と感受性の体系に基づくことを講じ、作文技術を習得させる。 |
| 三瓶 令子 教授 |
| 担当教科:保育音楽 |
| 『心に響くうたと、声をつくる』 子どもの生活における音楽的表現活動を理解し、音楽を通して子どもと関わる方法と内容を学ぶ。 |
| 冨士盛 公年 教授 |
| 担当教科:保育臨床相談、精神保健 |
| 熊田 みちよ 准教授 |
| 担当教科:器楽演習 |
| 『子どもの表現に関わるピアノ』 子供と楽しめるピアノ演奏、子供の表現をひき出し、創造的な活動を展開できるピアノ演奏を目指し、基礎的技術の習得と演奏法を学ぶ。 |
| 早川 仁 准教授 |
| 担当教科:保育造形 |
| 『造形は心の姿』 幼児の絵や工作物は、その子の心を写している。造形活動を通して幼児の心に触れ、美しさ、豊かさとは何か?共に探求して行く。 |
| 小山 裕 准教授 |
| 担当教科:情報処理 |
| 『電脳に託せ、人類の夢の総体』 人類の夢を電脳ハイテクにどう託せばよいのかを情報処理で、どう次世代に創造的に伝承するかを学校教育学で共に学ぶ。 |
| 草野 葉子 准教授 |
| 担当教科:保育造形 |
| 『心を語る、豊かにする造形』素材との対話を主とした造形活動を通し、表現に対する視野を拡大すると共に、子どもの成長を造形の立場から考える。 |
| 音山 若穂 准教授 |
| 担当教科:発達心理学 |
| 『生涯発達とこころの科学』 人間の発達を幅広く捉え、社会・教育・健康心理学など周辺領域も交え検討する。 |
| 滝田 良子 准教授 |
| 担当教科:保育者論 |
| 『未来を拓く心豊かな子どもたちのために』 子どもの要求に応答的かつ受容的な基本的信頼関係の築ける保育者の基礎を学習する。 |
| 鈴木 祥子 講師 |
| 担当教科:教育実習 |
| 『人間性豊かな保育者を目指して』 保育とは何かを考えながら、実習を通して幼児への理解を深め、修得した知識や技術を基に保育計画を立案し実践力を養う。 |
| 鍋山 友子 講師 |
| 担当教科:保育体育 |
| 『心の動きを身体で表現・動きの楽しさを発見』 保育場面における基礎的な運動技能の習得と指導者としての実践力を養い、幼児とともにリズミカルに動ける保育者の養成を目指す。 |
| 郡司 賀透 講師 |
| 担当教科:生活と環境 |
| 『子どもたちの感性を豊かに』 自然に対する親近感や畏敬の念、生命の尊さなどの感性を子どもたちに育む指導方法の習得を目指す。 |
| 山口 裕貴 講師 |
| 担当教科:保育原理 |
| 子どもとはどのような存在か、子どもはどのような成長を遂げるべきなのか、様々な子ども観を理解し、より良い保育のあり方を問う。 |
| 中井 大介 講師 |
| 担当教科:教育心理学 |