附属高校バレーボール部が春高バレー出場で知事の激励を受けました
第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会(春高バレー)に出場する附属高校バレーボール部の代表が16日、福島県庁を訪れ、内堀雅雄知事に出場報告を行いました。
訪問したのは関口修校長、野口陽菜主将(3年)、佐藤浩明監督です。
内堀知事が春高バレーに10年連続27回目の出場となる附属高校を称え、全国大会での活躍を期待しました。これに対し野口主将は「得意のサーブで優位に試合を進め初戦突破を果たし、一戦一戦全力でプレーします」と抱負を述べました。
この日は鈴木竜次県教育長とも面談したほか、福島テレビと福島民報社、福島民友新聞社も訪れ、激励を受けました。
1月5日に東京体育館で開幕する春高バレーで附属高校は6日の1回戦で鹿児島城西と対戦します。














