人間生活学科

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放射線研究の成果発表

2014.10.27

東日本大震災以降、福島県では放射線の問題が大きな問題として残っています。
本大学でも、家政学部人間生活学科石原正道准教授によって放射線の研究が進められており、その成果は論文として発表されています。

リンク先にて論文の概要を読むことができます。

Time variation and strength distribution of air dose rate in Fukushima (福島県における空間線量の時間変化と強度分布)
http://journals.lww.com/health-physics/Abstract/2014/05000/Time_Variation_and_Strength_Distribution_of_Air.4.aspx

Fractal structure of the distributions of air dose rates in Koriyama city in Fukushima (福島県郡山市における空間線量分布のフラクタル構造)
http://journals.lww.com/health-physics/Abstract/2014/10000/Fractal_Structure_of_the_Distributions_of_Air_Dose.7.aspx

郡山市の放射線強度の分布

郡山市の放射線強度の分布


掲載論文の一つ

掲載論文の一つ